HABITA は【200年住宅】【再生の出来る家】をご提案しています。
木の匂いがして、人の温かみと良くなじむ、まさに「家」らしい「家」のことを忘れていませんか。記憶のどこかにある「実家」を思い起こす家であり、子や孫たちに残してゆきたい家。
それはたくさんの家族と仲間の、これからの歴史をよろこんで重ねてゆく家でもあります。
【200年住宅とは】
どうして200年住宅が必要なのでしょうか?それは、地球環境の問題から生まれています。
CO2を固定化している樹木は、地球の大切な資源のひとつです。この樹木を活用することの多い住宅では的確な使い方をしなければ、樹木資源を絶やしさらに大気中のCO2を増やしかねません。
【再生の出来る家】
昨今、古民家再生の事例を多く見かけます。家を大切にするという気持ちも育まれつつあるのでしょう。再生とは、一度構造体を残すところまで解体をして、 改めて性能や住まい方などを再構築することです。30年に1度の改修工事にを行いながら、100年を過ぎた頃にこうした再生工事を行います。そのための構造体のあり方が「再生できる家」の基本です。住宅は実に様々な部品から成り立っています。30年の改修でも、100年の古民家再生でも、その時期に合わせて変えなければいけない部品がたくさんあります。

リバース工法とは 陶板浴について

リバース工法とは
住まいづくりで一番大切なことは、家族が健康で安心して暮らせることです。設計の段階で、間取りや設備機器の充実と同じように空気環境も加えてください。抗酸化リバース工法は、快適空気環境を実現致します。
抗酸化リバース工法は、発酵型微生物(善玉菌)を培養して作る特殊酵素を、建築に活用しています。
その酵素の抗酸化力が住まいの空気環境を理想的に整えます。

陶板浴とは
抗酸化陶板浴はリバース工法を駆使した空間です。この室内で抗酸化力を有する空気を吸うこと、身体を芯から温めることにより、血管が広がり、筋肉が緩み、脳の緊張がほぐれ、リラックス状態になります。
当社は、新潟県で3か所しかない陶板浴を体験していただける希少な場所となっております。一度ご相談頂いた全てのお客様には、9:00~18:00の間のみこの陶板浴をご利用頂いております。
是非、一度体感して抗酸化作用、陶板浴の心地よさを実感ください。

社長の想い

家造りに対する想い

弊社ホームページにご訪問いただきましたお客様、ご訪問誠にありがとうございます。
私の考える「家」とは、家族が集うコミュニケーションの場であり、家族の思い出を残す大切な空間だと考えています。
実家と呼べる住まいづくりができればと思います。
当社ではHABITAの【200年住宅】【「五感」で感じる家】を基盤に、住まいの理想的な空気環境を整える抗酸化リバース工法を取り入れた今までにない住まいづくりを目指しています。
今までに多くの化学物質過敏症の方やシックハウス、アトピーアレルギーをお持ちの方と接して参りました。
その多くの経験の中で感じた事は周りの人に理解してもらう事が大変難しいと感じました。そして何よりもご本人や家族にその症状や解決方法を時間をかけお伝えしております。
インクの臭いで新聞も読めない、買い物も行けないなど安住の場所が無い人にとっては毎日が苦しみだと知り、解決する手段があることを一日も早くお伝えできればと思います。
そんな方々のお役に立つこと。そして、従来の木造住宅は当たり前で、それ以上のモノを造る。それこそが当社の使命と考えます。
新潟県胎内市を中心に近隣の新築からリフォームまで幅広く対応させていただきたいと思います。

㈲羽田野工務店 代表取締役 羽田野 信蔵

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2011/03/31

HP開設致しました。 当社ではHABITAの【200年住宅】【「五感」で感じる家】を基盤に、住まいの理想的な空気環境を整える抗酸化リバース工法を取り入れた今までにない住まいづくりを目指しています。皆様に快適な住空間をご提供出来ればと思っております。